docomo(ドコモ)のキッズケータイについて

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NTTドコモははじめてキッズ携帯を発売した会社です。

「キッズ携帯」はドコモの子供向け携帯に対してネーミングされた名称ですが、今では子供向け携帯全般を指すように使われていますよね。

そんなdocomoのキッズ携帯の特徴はどういったものでしょうか?

ドコモはさすがにキッズ携帯をはじめて手がけただけあって、細かいところにまで気配りがきいた仕様になています。

防犯ブザーや防犯ライト、防犯ブザーに連動した自動発信や位置を知らせるGPS機能なども充実しています。

ですが何かのアクシデントに巻き込まれてしまった時、電源が切られたり、電池が抜き取られたりしてしまっては安全のために持たせた携帯が何の役にも立たないということになりますよね。

しかしドコモのキッズ携帯なら、電源が切れても一定の時間がたてば自動的にまた電源が入るシステムになっています!

取り除かれる事が心配な電池も特殊な工具がなければ開けられないようになっていますので安心です。

さらに子供に持たすということで心配なのが水の中に落としてしまうというトラブル。

安いものではないので、大切に扱う事が基本ですが、子供は何かに熱中すると、周りが見えないものです。友達と走り回るうちに水溜りにポトリなんてことも充分に考えられますよね。

そんなトラブルにも対応できるようにdocomoのキッズ携帯には防水タイプのものも販売されています。

また使いすぎを防止するために親がある程度、使用状況を管理できるシステムになってるのも、安心ポイントの一つですね。

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